統合医療科

統合医療

ほんべクリニックでは統合医療にも力を入れています。

メタトロン(細胞ナノスキャンMTR)は、世界最先端技術と伝承医学の融合により、全身の生体磁場エネルギー情報を読み取り、心身の健康状態を客観的にアセスメント(評価)できます。統合医療を受診する方にはまずこの検査を受けていただきます。

胎盤(プラセンタ)から抽出されたエキスの有効成分を、注射、内服などにより治療に用いる療法の総称を“プ ラセンタ療法”といいます。新陳代謝を促進、自律神経やホルモンのバランス調整、免疫・抵抗力を高める等、様々な薬理作用をもってい ます。

血液をサラサラの状態に戻す「 大量自家血液(浄化)」療法(Major Autohemotherapy)を主な治療にしています。

アメリカやカナダの多くの医師らが高濃度ビタミンC点滴療法をガン患者に行うようになり、この治療を受ける患者の数は急増しています。

水素ガス吸引療法とはハイスペック水素発生装置を使用して体内の活性酸素を追い出し心身ともに健康の身体を作る療法です。水素発生装置から発生する水素はミトコンドリアや核など細胞内器官に到達し、最も毒性が強い活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を除去します。

当院では、井穴刺絡(せいけつしらく)治療を行っております。 井穴刺絡(せいけつしらく)治療は、横浜の内科医、浅見鐡男医学博士が45年間の臨床経験から考案した現代医学(西洋医学)と東洋医学の利点を併せ持った治療方法です。

AGEs(エージーイー)とは食事などで過剰に摂取した糖がヒトのカラダを主に構成しているタンパク質と結びつくことで体内に生成される物質で、最終糖化産物と呼ばれています。AGEsケアでは指を当てるだけでこのAGEsスコアを出すことができます。

胎児を38℃に温める羊水の響きのメカニズムを研究、最先端医療とエンターテインメントを融合し、先端医学に応用したのが音響免疫療法です。

IgGフードアレルギー検査は、慢性的な症状の原因になっている食物を見つけ出すことが可能です。

当院では、犬の嗅覚でがんのスクリーニングをする「ドッグラボ」と医療連携しております。【呼気】で診断ができるシンプルなシステムを採用しており、時間のない方や、検査の苦痛やストレスから、これまで検査を敬遠されてきた方にも簡単にがんの有無を知ることができます。

プロテオ®超早期がんリスク検査とは、ステージ0から「がん」を検出できる画期的な新技術として多くのメディアで特集され、世界から注目を集める超早期がんリスクスクリーニング検査のことを言います。

LOX-index(ロックスインデックス)検査は、脳梗塞・心筋梗塞発症リスクを評価する最新の指標です。1分採血するだけでわかり、時間もさほどかからず、報告書はリスクのレベルをわかりやすいグラフで記載しています。